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色々なミス

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地震速報で、日本の別の場所の地震の情報を混同して

誤報があった


自衛隊関係でも、米軍関係でも、飛行機会社関係でも、

いろいろな事故


このような時代に

原子力発電、核兵器、生物化学兵器など、

間違いがあったら取り返しのつかない危険物の扱いはどうなっているのだろう

と常々心配している


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一年のうち300日が合宿

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ナショナルチームを作って

国がお金を出して

一年のうち300日が合宿で

チーム強化しているというと

昔のソ連か東ドイツみたいです


一種の国家公務員ですね


そうなるとプレッシャーも半端ではないでしょう


それにしても日本男子よりも日本女子が強いんだね


女性管理職は他国に比較して少ないというのに

スポーツは強い

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さあ戦いだ、やられるまえにやっちまえ! というほうが 環境問題は緊急課題である と言っているより 大衆扇動しやすい 人間の脳はそのようにできているから仕方がない

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さあ戦いだ、やられるまえにやっちまえ!

というほうが

環境問題は緊急課題である

と言っているより

大衆扇動しやすい


人間の脳はそのようにできているから仕方がない

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カーリング

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五輪でカーリング

他の競技に比較するとあまり疲れないような気がするが

なんと試合の途中で何か食べる時間がある

「おやつタイム」と紹介されていた

ビリヤード、ダーツ、ボーリングとか


アドレナリンが最高に出ている状態で「おやつ」は食べられないだろうと思う


これはもう全く思想が違う

長距離を休みなく走り続けるような競技とは思想が違うのだと思う


途中で時間を止めてみんなで何か食べて一息入れるというような団体競技が

ほかにあるのだろうか


化粧も厚く決めているし

メガネもスポーツ選手用とは思えないタイプのものと思われる


この競技の発生と発展が他とはずいぶん違うのだろうと思う

無理しなくていいじゃないかとか

けがをするぎりぎりまで頑張るなんてしないとか


危ない競技では誰かが

「自分の足で歩いて帰りたい」

と笑いながらインタビューに答えていた


カーリングはけがをするような要素は少ないのではないかと思う

平和の理念を内包する、新しいタイプの競技であると思う


鍛えすぎて故障するという可能性がない競技


筋肉を競っているのでもないし

運動神経を競っているのでもない

動眼視力なんか関係ない


カーリングは引退年齢はほぼないのではないかと思うがどうなんだろう


ーーー

こういうのが平和的闘いというものではないだろうか


ーーー

しかし一方で、ナショナルチームではなくて、北海道・北見のチームが

そのまま出場しているという点も話題となっていた


正直言って、チーム競技なので、あの人と組みたいとか、あの人とは嫌だとか、

その気持を競技結果に出してしまうことは可能である

大人げないことは言わないほうがいいと思うが、どうなんでしょう


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選択圧と多様性に向けた放散

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アル・ゴアが10年ぶりに「不都合な真実2」を発表

日本にもプロモーションに来ていて

インタビューの席では

ペットボトルの水を拒み

ガラス瓶に入った水を用意させたらしい

いいことだ


地球温暖化はウォルマートも危機感を抱いているという

温暖化によりハリケーンや洪水が起きて

スーパーの店舗が大被害を受けるからだという


投資家は、環境問題に敏感に対処している会社しか

生き残ることができないと見て

資金の配分を見直していると聞く


進化の様子を観察すると

選択圧はいつでもかかっているのだが

あるときは一方向への進化が素早く進むことがあり

あるときはいろいろな方向に放散することがある


選択と放散は常に起こっているのだろうが

時期によってどちらかが目立つことがある


最近の人間の脳を考えてみると

はっきりと放散の時期に入ったのではないかと思う

つまり、多様化を最大限に進める時期だ

そのあとで、選択の圧力が強く作用する時期が来ると思う


この様子は環境因がどのくらい効いているのか

もちろんよくわからないが

たとえば環境ホルモンのようなものが

生物の生育に影響を与え

今までにないような遺伝子とその外部形態をもたらす


今まで選択圧として厳然と存在していたものが

温暖化、環境ホルモン、その他の要因により弱められ、

多様性が進行する事態である


たとえば知性のあり様を見ても

人工知能の未来を考えれば

人間の知性の在り方も従来のままでは不足なのではないかと考えられている


昔風の頭のいい人は人工知能で置き換え可能な部分が大きいのだろう


そのためにもいま、大規模な放散が生じていることは

合目的的であるが

それを言えば論理が逆転しているので注意が必要である


これまでは不都合であった脳も

これからの環境次第では適応的になる可能性が大いにある

人工知能が常にそばにあるという環境を前提に考えれば

知能というものの定義からして変化していきそうである


意識的ではなく他人を怒らせてしまう人

意識的ではなく他人に嫌われてしまう人

そんな人達ももう自分を適応不全だなどと思わなくていい

そのような遺伝子も、多様性の一部として存在価値があるのだ


いろいろと気を遣い、心をすり減らして、集団の中でうまくやる人が

大人だとかいうイメージが昔はあったとしても

これからはそうとはかぎらない

多数派が勝利するとは限らないからだ


何かの原因で恐竜は絶滅した

そのころ哺乳類はさして有望とはいえない存在だった

たとえていえばそんな感じのこと


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才能も努力も必要だが お金もスポンサーも必要だ

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オリンピックでいい成績を残すためには

才能も努力も必要だが

お金もスポンサーも必要だと

素直に語っていた


資本主義社会でのスポーツはそんな面もある


関係者一同に富と名声をもたらすプロジェクトである


おびただしい広告

選手はカメラを向けられたとき

笑顔と一緒に企業広告が映るように気を遣う


ーーーーー

社会主義ソ連でクラシックバレエやクラシック音楽が

培養されたのは不思議な事だ

クラスとは階級のこと、つまり貴族のこと

社会主義ソ連にこそ貴族が温存されたといえるだろう

そしてだからこそ行き止まりだった


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脳のリミッターを外す

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意識的ではなく他人を怒らせてしまう人

意識的ではなく他人に嫌われてしまう人

そういう人を考えてみると

その瞬間には脳のリミッターを外しているのだろうと考えられる


脳のリミッターを外すことが

多分これから有用になることの一つだろう


そしてさらに

他人を怒らせても平気、他人に嫌われても平気、

気にしないで自分の言いたいことを言い、やりたいことをやる、

それが人類が築いてきた豊かな社会である


そしてそういう人が、これまでなかった突破口を開くと思う


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手に付いた雑菌

“今日、親父と電話してて聞いた話。
親父は長年保健衛生関係の仕事をしてるので季節性や新型インフルの患者数、
食中毒の発生件数等のデータを日常的に目にしてる。
で、それによると、去年末から今年に掛けては来るはずであった
新型インフルの第2の流行の波は結局来ず、それどころか季節性のインフル患者数も激減、
さらに家庭での食中毒の発生はほぼ0に近いってデータが出てきてるんだそうで。
そして驚くべきは、これらの理由は実は全て共通で、
それは手洗いうがいの励行が徹底されたからなんだって。
去年にTVで散々新型インフルの恐ろしさを大げさに報道し、
それの対策とて手洗いうがいが挙げられ
それに便乗したメーカーが手軽な手指消毒薬を売りまくったことで、
流行していたインフルウィルスが体内に持ち込まれるチャンスが減り、
結果としてインフルの流行では必ずある第2の波が抑えられたんだと。
(親父によるとマスクはインフル対策としては無力らしい)
そして、皆の手がキレイになったから食中毒も発生しなくなったと。
親父はもう定年退職して第2の就職先でそのデータを見てる位の歳なのだけど、
ここまで完璧にインフルと食中毒が抑えられたのは未だかつて見たことが無いんだと。
つーかね、これ聞いて「インフルや食中毒って手から入ってくるんだ!」って驚いたよ。
いや、インフルは分かる。
けど食中毒って腐ったものを食べてなるより、
手に付いた雑菌を一緒に食べての食中毒の方が圧倒的に多いってすごく意外。
みんな意外に「すっぱい臭いするけど大丈夫かな?」って思いながら食べたりはしないのねw
そして、手を洗うと食中毒がほぼ0になるという事は反対に考えると、
手を洗わないと例年通りの食中毒を起こせるほど色んな雑菌が手についてるってことで、
そりゃあ電車の釣り革とかエスカレーターの手すりベルトとかは誰がどんな手で触ったかなんて
分かったもんじゃないとは思うけど、いやぁ、手洗いって意外に身近な防衛策なんだねぇ。”


現金も


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PCIT 親子相互交流療法

PCITは、親子の遊びとしつけにライブコーチングを取り入れたユニークな行動療法であり、親子の関係を強化し、アタッチメントを改善する子ども指向相互交流(CDI)と、後半の親がリードを取って子どもが親の指示に従えるようにする親指向相互交流(PDI)の2段階に分かれている。その主たる治療対象は、「言うことを聞かない」「乱暴」「落ち着かない」「ぐずぐずする」などの行動上の問題を有する原則2歳から7歳までの子ども、及び育児困難に悩む養育者である。治療効果についてはすでに多くのランダム化比較試験からエビデンスが確立し、近年では注意欠陥多動性障害(AD/HD)や自閉症スペクトラム障害(ASD)を持つ子どもの問題行動や虐待を受けた子どもとその親の関係改善、母親のうつ状態の改善研究等でも良好な結果が得られ、その使用は全米からアジア、ヨーロッパにも広がるようになった。
 治療の中身についてもう少し詳しく説明しよう。PCITは一貫して遊びを介した「特別な時間 special time」のなかで展開していく。親子の関係改善を主眼とした前半部分であるCDIでは、遊びのリードを子どもがとる中、親(養育者)は命令、質問、批判(Don‘tスキル)の3つを避け、代わりに子どもを具体的にほめる(具体的賞賛)、子どもの言葉を繰り返す(繰り返し)、子どもの遊びを真似する(真似)、子どもの行動を実況中継する(行動の説明)、そして易しいボディタッチや明るい雰囲気などで交流を(楽しむ)という5つのDoスキル(PRIDEスキル)を徹底的に行う。そして、後半のPDIでは、CDIで獲得した親スキルを維持しながら、親はよい命令の出し方を学び、親子は効果的なタイムアウトの手順の獲得を目指す。そしてセラピストは観察室から親子の遊びを同時的に観察し、親の耳に入れられたイヤホンを介して親がこれらのスキルを習得するよう丁寧にライブコーチングを行うのである。
 原則毎週1回、1回60分、開始から終了まで早くとも4~6か月はかかる


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“泣くのを我慢していた強い子に「辛かったね、頑張ったね」って撫でてあげると泣き出しますよね。辛くても頑張りを認められず、弱音を吐くこともできず、体を壊すほどに我慢している大人たちはたくさんいます。大人も昔はもともと子供なのに…。”

“泣くのを我慢していた強い子に「辛かったね、頑張ったね」って撫でてあげると泣き出しますよね。辛くても頑張りを認められず、弱音を吐くこともできず、体を壊すほどに我慢している大人たちはたくさんいます。大人も昔はもともと子供なのに…。”



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“世の中って、基本的に9割ぐらいの人は、社会人になって努力しないです。 ということは、努力するだけでもう差別化できているんですよ。それが前提条件にあったならば別に何をやってもある程度成功するんですよね。”

“世の中って、基本的に9割ぐらいの人は、社会人になって努力しないです。
ということは、努力するだけでもう差別化できているんですよ。それが前提条件にあったならば別に何をやってもある程度成功するんですよね。”


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売薬シェア

アレルギー薬
アレジオン 武井咲→木村文乃 エスエス製薬
クラリチン 車はマクラーレン 井川遥 大正製薬
アレグラ 嵐の大野(紫色) 久光製薬
風邪薬
コンタック 広瀬すず グラクソ
ベンザ 綾瀬はるか 武田
ルル 有村架純 第一三共
ストナ 浅田真央 佐藤製薬
パブロン 松嶋菜々子 大正製薬
ーーー
風邪薬ランキング
1.
パブロン
ルル
ベンザ
エスタック
コンタック
改源
プレコール
ジキニン
カコナール
ストナ
コルゲンコーワ
2.
PL
パブロン
ルル
パブロン
エスエスブロン
ルル
ベンザ
ルル
龍角散
エスタックイブ
麦門冬湯
ミルコデ
葛根湯
葛根湯
パブロン
パブロン
パブロン
プレコール
改源
パブロン



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スポーツ選手はスポーツが専門で インタビューに答えるのが専門ではない

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スポーツ選手はスポーツが専門で

インタビューに答えるのが専門ではない

だからこそいろいろなことがわかるという面がある


皆さんのおかげです

いろいろな人に助けられてここまで来ました

というような

同調圧力に押し出されたような発言

選手がオリンピックに出たことを

自分のおかげだと話して回っている人がたくさんいるのだろう

バッシングされない答え方というマニュアルに載っていそうだ

喜びを分かち合いたいという気持ちの表現なんだろうけれども

それなら みんなで喜びたいです といえば感じがいいのに


ふつうは 

「うれしいです ありがとうございます

・・・のところが今日はうまくいきました」

などというのがふつうかな


みなさんのおかげです というテレビ番組のタイトルもあり

それはあからさまにそのタイトル自体を笑っているわけで

そのようなことも頭にありつつ

皆さんのおかげですと言っているのはどうなんでしょう


みんなに勇気を与えたい

という発言

まあ、与えたいなら与えればいいんだけど

災害の時に言い始めて定着したのかもしれない

勇気を与えれればいい というような日本語もあり


声援を送るほうも

「おめでとうとか万歳」ではなくて

勇気を与えてもらった

というような場合もある

もらったならそれはそれでいいけれども


勇気を与えるという固い漢字の表現は

どうしたことだろうか

不思議な感じ


勇気 って、日常会話で何気なく使う言葉ではないですよね

たとえば方言の中に自然になじんでいる言葉ではない


自分で自分をほめてあげたい

というのも

人間が日常的に考える言葉とは少し違う

歌詞とか文学的表現とか翻訳調ならあるだろうけれども

小さいころから身についた表現として

自分をほめてあげたい はないだろうと思う


日本語は
主語と目的語を常に意識している言葉とは違うとおもうけれども

ラテン語などで格変化をみれば主語とかなんとかいろんな情報がわかる
だから動詞だけ叫んでもいろいろわかる
日本語も、源氏物語などは、敬語の様子から、主語は誰なのか分かったりして、
仕組みは違うけれども似たようなことはある


自分をほめてあげたい は

栄光の巨人軍は永遠に不滅です というような

決め文句なのかな


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"この間街を歩いてたら、僕のちょっと先を歩いてた人が突然立ち止まって、ポストの上に小さな三脚でスマホをセットし始めたんよ。なんじゃろ?と思ったら、映像通話で手話でお話ししててん!きっとあの人達は、今までずっと普通の電話じゃ話せなかったんだよな。技術の進歩の素晴らしさを見た気がした。"

"この間街を歩いてたら、僕のちょっと先を歩いてた人が突然立ち止まって、ポストの上に小さな三脚でスマホをセットし始めたんよ。なんじゃろ?と思ったら、映像通話で手話でお話ししててん!きっとあの人達は、今までずっと普通の電話じゃ話せなかったんだよな。技術の進歩の素晴らしさを見た気がした。"


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“中学の先生に言われたことだけど、「人間には『贅沢なごはん食べよう』って思ったとき『背伸びして初めてのフレンチフルコース行こう(日常と特別は別次元)』と『いつものラーメン屋さんでトッピング全部乗せしよう(日常の上位が特別)』の2種類がいて、大抵この2つは相容れない」。

“中学の先生に言われたことだけど、「人間には『贅沢なごはん食べよう』って思ったとき『背伸びして初めてのフレンチフルコース行こう(日常と特別は別次元)』と『いつものラーメン屋さんでトッピング全部乗せしよう(日常の上位が特別)』の2種類がいて、大抵この2つは相容れない」。


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マンガでもかまわないから読め

9:00貼り絵(カウンセリング)など→入浴or運動を30分。
11:30昼食→午後は自由時間(読書)。
16:00点呼→16:30夕食→自由時間(読書orテレビ)。
21:00消灯。
つまり、鑑別所の一日のうち、3分の1は睡眠で、3分の1は読書、残りはその他(食事など)。
とにかく鑑別所では読書を推薦されます。
マンガでもかまわないから読め、と。
※鑑別所1施設における平均蔵書2700冊、少年院1施設における平均蔵書5600冊。
そして、これは鑑別所の法務教官経験者から聞いた話なのですが……
「鑑別所や少年院で読書する奴は立派に更生する。
 ダメなのは読書しない奴。そういう奴は少年院から刑務所まで経験する」
「だから、一人でも更生してほしくて、我々は読書を勧める。
 なんとか読書をしてほしくて、色んな本を取り揃える」
「信じられないかもしれないが、鑑別所にやってくる少年の多くが、勉強ができないとか、勉強嫌いなんじゃなくって、日本語を理解できないんだよ。
 日本語の文章を読んでも意味がわからないんだ。
 文章を繰り返し何度も読んでもわからないから、言葉で聞かされたって、やっぱり意味がわからない。
 だから、悪い先輩に、唆されたり、騙されたり、口車に乗せられたりするんだ」
「だから、とにかく読書をさせる。
 くだらない本でいいから、本を面白いと思わせる。
 読書は、量だよ。
 名作云々なんて、読書習慣ができてからでいいんだ」
「勉強するにしても、本を読めないと意味が無いんだ。
 本を読めないってことは、本当に苦労するんだ。
 それは少年院勤務していた時も同じだった。少年院では16歳以上だと資格試験をバックアップするんだが、本を読むことも出来ない子は簡単な資格さえ取れないんだ。」


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“日本企業は意思決定が遅いというのが定説になっているが、前に読んだアメリカの経営者が書いた本に、80年代の日本企業は決断力をもって早く行動してくることが脅威だったと書いていた。ということは、必ずしも現在の日本の状態は日本人の文化的特性によるものではないのかもなと思う。”

“日本企業は意思決定が遅いというのが定説になっているが、前に読んだアメリカの経営者が書いた本に、80年代の日本企業は決断力をもって早く行動してくることが脅威だったと書いていた。ということは、必ずしも現在の日本の状態は日本人の文化的特性によるものではないのかもなと思う。”


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“人生における最大の嘘、それは「いま、ここ」を生きないことです。過去を見て、未来を見て、人生全体にうすらぼんやりとした光を当てて、なにか見えたつもりになることです。”

“人生における最大の嘘、それは「いま、ここ」を生きないことです。過去を見て、未来を見て、人生全体にうすらぼんやりとした光を当てて、なにか見えたつもりになることです。”



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他人の人生なんて、どうやっても正確には 見ることができないってのに、なぜそう比べたがるのか。

「イケメンじゃないから人生終わりだ」
「体が大きくないから人生終わりだ」
「金持ちじゃないから人生終わりだ」
「天才的才能がないから人生終わりだ」
バイオリンの4本の弦のうち1本が切れた。だがそのまま最後まで演奏した。それが人生なのだ。
1本の弦が切れることも、残りの3本の弦で最後まで弾き終えることも。
.                                ハリー エマソン フォスデック
最初から最後まで自分の人生が花で彩られてないと不満なのか。ずいぶん贅沢な話だな。
自分の小さな上達をなぜ素直によろこばないのか。他人の人生なんて、どうやっても正確には
見ることができないってのに、なぜそう比べたがるのか。


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“感情処理の鉄則は「それがどうした」だ。 イライラする。けど、それがどうした。 あのひときらい。だけど、それがどうした。 やる気がない。だけどそれがどうした。 感情の理由をさがし始めると迷子になる。 感情はただそこにあるだけで、理由はわりとどうだっていいのだ。”

“感情処理の鉄則は「それがどうした」だ。
イライラする。けど、それがどうした。
あのひときらい。だけど、それがどうした。
やる気がない。だけどそれがどうした。
感情の理由をさがし始めると迷子になる。
感情はただそこにあるだけで、理由はわりとどうだっていいのだ。”


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“今日いじめについて授業があった小5の息子と風呂に入ってたら「叩いたりパンチしたりすると血が出たりして傷ついてるのわかるじゃん!でもさ言葉でいじめたりすると心の傷は見えないからやり過ぎちゃうと思うんだ!だから大人になったら心の傷が見える装置を開発したい!」と話し始めて父感動した…”

“今日いじめについて授業があった小5の息子と風呂に入ってたら「叩いたりパンチしたりすると血が出たりして傷ついてるのわかるじゃん!でもさ言葉でいじめたりすると心の傷は見えないからやり過ぎちゃうと思うんだ!だから大人になったら心の傷が見える装置を開発したい!」と話し始めて父感動した…”


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“さかなクンが言ってたけど、タナゴなんかを30匹ぐらい水槽で飼ってると、必ずいじめが始まるんだって。 それは魚も人間も同じで、狭いところにいるとぶつかっちゃう。 だから「海は広いです、川は広いです、みんな外に出ましょう」ってさかなクンは言ってて。”

“さかなクンが言ってたけど、タナゴなんかを30匹ぐらい水槽で飼ってると、必ずいじめが始まるんだって。
それは魚も人間も同じで、狭いところにいるとぶつかっちゃう。
だから「海は広いです、川は広いです、みんな外に出ましょう」ってさかなクンは言ってて。”


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東京で渋滞が起こるのは、徳川家康のせいである。

東京で渋滞が起こるのは、徳川家康のせいである。 
当時、江戸に江戸城を構えた徳川家康は、直線の道路をことのほか嫌った。 
その理由は「直線道路が多いと、敵に攻め込まれたとき、鉄砲の餌食になりやすいから」。 
このため、江戸城を中心にうずまき状の道路をつくり、十字路よりも三叉路やT字路を好んだ。 
結果、東京は環状線や大きく弧を描く道路が多いのである。 
その為、今だに十字路、T字路が多いのだとか。 
こうして東京は、自動車の台数や人口が増えたことだけでなく、地理的な問題においても渋滞しやすい土地になってしまったのだ。 
徳川に限らず武士が町を作ればおしなべてそうなる。 
貴族が町を作れば整然とした矩形の道路網になるし、 
農民が町を作れば水理に沿った形になる 
世の東西を問わず、昔からそうだ


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“たくさんのカニをバケツにいれておくと、フタをしなくても逃げないという。一匹がバケツから逃げようとすると他のカニに引きずり降ろされるからだ。このカニバケツの話は、突出するものを許さない日本社会のたとえによく使われる。”

“たくさんのカニをバケツにいれておくと、フタをしなくても逃げないという。一匹がバケツから逃げようとすると他のカニに引きずり降ろされるからだ。このカニバケツの話は、突出するものを許さない日本社会のたとえによく使われる。”


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「雑草の成功戦略」 種が落ちた場所から動けないうえ、 他者の都合で踏まれたり刈られたりする雑草の人生 オオバコは、踏まれることを利用して、靴や動物の足に種を付着させて繁殖する

「雑草の成功戦略」
種が落ちた場所から動けないうえ、
他者の都合で踏まれたり刈られたりする雑草の人生
オオバコは、踏まれることを利用して、靴や動物の足に種を付着させて繁殖する


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丁寧すぎる包装

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萩の月というお菓子

1.紙の大きな箱

2.一つだけ入った小さな箱

3.乾燥剤がはいったビニルの袋(ビニルなのかポリエチレンなのか、そのへんは知らない)

4.お菓子だけを包んだビニルの袋

という、とっても丁寧な包装になっている


事故が起きて対処するときも、これだけ慎重に対策していましたといえば

効果があるのだろうか


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夢破れた後でどのように人生を生きてゆくか それも大切な勉強だと思う

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夢破れた後でどのように人生を生きてゆくか

それも大切な勉強だと思う


椅子取りゲームなのだから

全員分の椅子があるわけではない


少人数しか座れない椅子を希望した場合には

考えておかなくてはいけないことだろう

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ソロス氏 マゾン・ドット・コム株やフェイスブック株をすべて売却

米著名投資家ジョージ・ソロス氏の率いるヘッジファンド、ソロス・ファンド・マネジメントが2017年10~12月期に保有するアマゾン・ドット・コム株やフェイスブック株をすべて売却していたことが明らかになった。14日に米証券取引委員会(SEC)に提出した17年12月末の保有有価証券報告書でわかった。9月末時点ではアマゾン株を1万株、フェイスブック株は10万9451株保有していた。
 10~12月期には外食のマクドナルドや決済サービスのペイパル・ホールディングス、小売りのウォルマート、中国の電子商取引最大手アリババ集団の株式もすべて手放した。
 一方、ソロス氏は映画・娯楽のウォルト・ディズニー株を25万株、金額にして2687万ドルを新たに取得した。動画配信のネットフリックスの株式を7万1500株(1372万ドル)取得したほか、7~9月期に売却した写真・動画共有アプリ「スナップチャット」を運営するスナップ株も14万1800株買い直した。
 7~9月期に3年半ぶりに取得したゼネラル・エレクトリック(GE)株はさらに3万2600株を積み増した。グーグルの親会社アルファベット株の保有も1600株増やした。


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DSMって統計を集めて研究するためのものだけれど 数年ごとに診断基準も変更、カテゴリーも変更で、統計資料にならない

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DSMって統計を集めて研究するためのものだけれど

数年ごとに診断基準も変更、カテゴリーも変更で、統計資料にならない

派閥争いと流行争いと薬屋の都合

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無神経

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無神経というのは
非常に快適である


例えばの話、

歯の神経を抜いてしまえば

自分は何をしても痛くない

楽で良い



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