So-net無料ブログ作成

じっくりと自分を見つめなおす、精神性を深める時間が現代の社会システムでは困難になっている。

じっくりと自分を見つめなおす、精神性を深める時間が現代の社会システムでは困難になっている。 

大塩平八郎の乱 社会の腐敗が飛脚にまで及んでいた

大塩平八郎の乱
建議書が箱根で押収されたことには、皮肉にも当時の社会の腐敗が飛脚にまで及んでいたことが背景にあった。大塩の告発状が入った書簡を江戸に運んでいた飛脚は、その中に金品が入っていると思って箱根の山中にて書簡を開封し、金品がないと知るや書簡ごと道中に放り捨ててしまっていた。それを拾った者によって、書簡が韮山代官江川英龍の元に届けられ、内容の重大性に気付いた江川が箱根関に通報した、というのが顛末であった。更に3月、今度は幕府から朝廷に対して大塩追跡の状況を知らせた文書が、同じ箱根山中で同様の被害に遭い、事情を知った関白鷹司政通が武家伝奏徳大寺実堅を通じて京都所司代に対して抗議したことが、同じ武家伝奏の日野資愛の日記に記されている(ただし、資愛自身は事件当時は江戸下向中で、帰京後に聞いた話を記したものである)

国民による国家監視

“あぁ、そうか。エストニアのマイナンバーだと「どこの役所や警察やあるいは民間の信託機関がアクセスしたか、を見られた本人が確認することが出来る」システムだから、国民による国家監視なのか。それは普及するわ。”

「勇気がないから行動できない」のではなく、「行動すると勇気が出る」

“「勇気がないから行動できない」のではなく、「行動すると勇気が出る」し、「他人の目が気になるから、言いたいことが言えない」のではなく、「言いたいことを言うと、他人の目が気にならなくなる」のです。  これは、自転車とそのランプの関係にとてもよく似ています。”

20年かけて書いた原稿を出版社が紛失し、8年かけて書き直した

“誤ってデータを消去してしまったときは、中村元『佛教語大辞典』の事を考えましょう。20年かけて書いた原稿を出版社が紛失し、8年かけて書き直したのです。”

「違うんだからしょーがないよね」

異国の文化の人と結婚してつくづく思うのは、”人と人はじっくり話せば必ず分かり合える” は、やっぱりただの理想でしかなく、”分かり合えない”からこそ相手に無駄な期待もしなくてうまくいってる事。「違うんだからしょーがないよね」で、大体の喧嘩は深刻にならない

サラリーマンを楽しむコツはいつ首になってもいいと思うこと。

サラリーマンを楽しむコツはいつ首になってもいいと思うこと。


せっかくここまで我慢したのにと思うと

損切りができなくなって

ますます損が大きくなる

国家機密の保全について

国家機密の保全について


たとえば某防衛大臣のような人がトップにいれば

何を報告してもしなくても意味もわからず事の重大性の判断もできないのだから

国家機密は十分に保護されることになるはずだ

誰も解読できない暗号回路を脳に仕組んでいるのと同じである

ただし本人も解読できない暗号であるが

これだけは米国にもわからない


一方、国家機密に関わる情報をWindowsその他の

入手容易、分析容易なOSで運用していてはいけないと思う。

現状では米国に筒抜けである。