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外来生物

桜の木や桃の木をだめにしてしまう海外から来た昆虫が

ニュースで紹介されていた

一方、ヒアリは台湾ではすでにかなり広まっていて、

日本は水際対策をもっともっと真剣に考えるべきだと語っていた


外来生物は、それ自身が悪というものでもないが

それまでなんとか生態系を維持してきた側からいうと

とんでもない生き物ということになる


人間の性格もその様なものだろう


こうして現在を行きていても、

時間の大半を昔ながらの環境で生きている人もいるし

とても新しい環境で生きている人もいる

新しい環境に慣れて適応した人が

古い環境に適応した人と出会ってしまうと

不適応を起こす

そんな例は多いと思う


生きている場所が違うだけなのだけれど

交わると不都合がある

一度限りの人生だと思うから 一層切なくなる

一度限りの人生だと思うから

一層切なくなる

トカゲのしっぽ切りはいやだ 凶暴化する尻尾

籠池氏「トカゲのしっぽ切りはいやだ」
小保方氏「トカゲの尻尾の話なら再生医療の私が専門です。トカゲの尻尾はあ・り・ま・す」
笹井氏「変だな、なぜ私はあの世にいるのだろう」
当時の文科大臣「STAPはあると信じている。11人から200万円の献金があった。どういう内訳になるか、計算ができない。10人だと20万円で違反だから11人といったんだけど、辻褄が合わなくなった。」
当時の総理大臣「トカゲは印象操作だ。あんな人たちには負けない」
当時の官房長官「トカゲはまったく、あたらない」
TBS某氏「トカゲは7時にチェックアウトしてワシントンに向かうので、シャワーを浴びたら薬局でピルを買いましょう。下着はもらっておく。」
某氏「私たちトカゲは、政府によって準強姦されつづけている」
甘利氏「大衆は、トカゲをもう忘れた頃だな」
某氏「6月8日(木)のプライムニュースを偶々見ていたら、河野太郎と江田憲司が顔を並べて山口敬之の問題を論議する場面があった。何を言うかと思ったら、河野太郎が延々と山口敬之の擁護論を展開し始め、検察が十分に検討した上で不起訴の結論を下したのだと言い、司法が判断を下した問題に国会が口を出すことはできないと弁護する。江田憲司もこれに同調し、民進党も本会議の質問で少し触れたが、これ以上司法の領域に踏み込むつもりはないと言い切った。テレビの前で呆れてしまった。政治(官邸権力)の不当な介入によって司法の判断がねじ曲げられたから、これを正すために政治が動かなくてはならないのではないか。現場の刑事は逮捕状を取っていた。検察も逮捕を必要と認め、裁判所も請求を認めていた。それが、逮捕直前に警視庁刑事部長の横槍で突然中止にされたのである。」


某氏「結局、我々は全てトカゲのしっぽである。再生能力があるのは本体の側。尻尾はそのまま死ぬのである。」


頭のいい和泉氏「トカゲの口からは言えないので私がかわりに言う。」


「山本という大臣の答弁の部分になると聞いているこちらの頭まで朦朧としてくる。実にスゴイものだ。珍無類の生きた標本一名発見。トカゲのしっぽそのものである。脳も神経もない。」


海老蔵「珍道中トカゲの尻尾切り」


某氏「安倍政権 尻尾がますます 凶暴化」


正しいことを言いつづける尻尾の逆襲に なすすべなし 官邸の非常識通らず

子育てと同時に親の介護に直面する「ダブルケア」

 35歳以上で出産した女性の半数以上が、子育てと同時に親の介護に直面する「ダブルケア」を経験していたことが、第一生命経済研究所の調査でわかった。一方で、出産時にダブルケアを想定していた人は1割ほどにとどまっていた。
 調査は昨年10、11月、35歳以上で出産した40~59歳の女性と、同じ条件の妻を持つ男性を対象にネットで実施。女性492人、男性595人が回答した。
 その結果、女性の52・9%、男性の47・1%がダブルケア(一時的な介護も含む)を経験していた。出産時にダブルケアになるかもしれないと意識していた人は女性で12・6%、男性で3・5%だった。
 内閣府の推計では、全国にダブルケアの人は少なくとも約25万3千人いる。晩産化や高齢化で今後増えるとみられている。第一生命研の担当者は「ダブルケアは介護の負担増だけでなく、親からの子育ての協力も得られなくなる」と指摘。資金面などの備えが重要としている。