So-net無料ブログ作成

Wang

https://www.youtube.com/watch?v=85IkZ0SvEyw

https://www.youtube.com/watch?v=PoTnZBcTQyA

https://www.youtube.com/watch?v=4jmpXFXsJdA

https://www.youtube.com/watch?v=SbMZV4Kuh_4

https://www.youtube.com/watch?v=wSbCmSOGLaQ

https://www.youtube.com/watch?v=qkzTT2q0vUs

https://www.youtube.com/watch?v=ACWMJb2Q0_I

https://www.youtube.com/watch?v=JVMpgZZjKpI


共通テーマ:日記・雑感

フランシスコ法王はカトリック教会は貧しい人々の支援にもっと携わるべきだと述べ、世界の不平等の高まりが「爆発」して衝突が発生しかねないと警告した。

“子供を喜ばせるのは難しい。何をしても不満そうな顔をする。
それに比べて、親を喜ばせることは何と簡単なことだろうか。
それほど簡単なことを私はしてこなかった。”

ーーー
“「2時間飲み放題」と口にするとき、誰もが意図せず「菅野美穂」の名を口にしているのである。”

ーーー
【11月27日 AFP】ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王は、26日に発表された文書で、バチカン(ローマ法王庁)から権力を排除するための改革を呼び掛け、法王の権限をどのように改革すべきか「提案を受け付けている」と述べた。

また、フランシスコ法王はカトリック教会は貧しい人々の支援にもっと携わるべきだと述べ、世界の不平等の高まりが「爆発」して衝突が発生しかねないと警告した。

■法王改革を呼び掛け

フランシスコ法王は初めての「使徒的勧告」の中で、法王の役割をどのように改革すべきか「提案を受け付けている」と述べ、前法王のベネディクト16世(Benedict XVI)からの変革を示した。

さらに法王は「法王の転換」時期が来たと述べ、「過度の集権化は、役立つよりも、カトリック教会の在り方を複雑にしている」と付け加え、「それだけでなく私は、教会や世界に影響を及ぼすあらゆる疑問に対して、法王の教導権が、絶対的な、あるいは完全なことばを提供すると期待されるべきだとは信じていない」と述べた。

■経済システムのもたらす不公平に警告

また、フランシスコ法王は世界経済と現代資本主義のもたらす不公平を非難し、「貧しい人々による暴力行為が非難されている。だがしかし、均等な機会がなければ、さまざまな種類の攻撃性や対立が自らを成長させるための肥えた土壌を見つけ、そしてやがて爆発するだろう」と警告した。

法王は、伝統的にキリスト教国だった国々に多くのイスラム教徒が移住してきていることから、イスラム教との関係がカトリック教会にとって「大きな重要性」を持つようになったとし、「われわれキリスト教徒は、イスラム文化の国々でわれわれが受けることを望み、求めるのと同じ方法で、親愛と敬意を持ってイスラム教徒の移民を受け入れるべきだ」と述べた。

■「教会の門戸は常に開いておくように」と助言

勧告には、聖職者らへの実用的なアドバイスも含まれており、フランシスコ法王は、「われわれの教会の門戸は常に開かれているべきだ。そうすれば、聖霊に導かれ、神を求めて教会を訪れた人が、閉ざされた門に出会うことはないだろう」と述べた。

「私は、カトリック教会が、中心にいようと気にして、強迫観念や手続きの網の目にとらわれる結果になってほしくない」とフランシスコ法王は述べ、「われわれのドアの外では人々が飢えているにもかかわらず、誤った安心感を与える機構」を非難した。AFP


共通テーマ:日記・雑感

社畜

 "都営地下鉄が24時間運行するかもしれないってニュース見てまず思ったのが「わぁ、便利!これで一日中遊んでられるね!」じゃなくて「社畜をこれ以上追い詰めないであげて…終電を言い訳に出来ないよ…」だった"

共通テーマ:日記・雑感

生きてるだけで楽しいと思える人と、成功しなきゃ楽しくない人がいたら、生きてるだけで楽しいと思えるほうが得だよね

生きてるだけで楽しいと思える人と、成功しなきゃ楽しくない人がいたら、生きてるだけで楽しいと思えるほうが得だよね

共通テーマ:日記・雑感

"アメリカではホームレスの数よりも空き家の数の方が多い。"

"アメリカではホームレスの数よりも空き家の数の方が多い。"



共通テーマ:日記・雑感

社畜

「本当に人類滅んだら明日どうやって出勤すればいいのか困る」という一文に社畜の本気を垣間見た

共通テーマ:日記・雑感

" 僕の大好きな本にこんなセリフがあった(知ってる人も多いかも) 「仕事だから。19世紀の夜明けのこのかた、仕事だから仕方が無いという言葉が虫も殺さぬ凡庸な人間たちから、どれだけの残虐さを引き出すことに成功したか、君は知っているのかね。仕事だから、ナチはユダヤ人をガス室に送れた。仕事だから、東ドイツの国境線警備隊は西への脱走者を射殺することができた。仕事だから、仕事だから。兵士や親衛隊である必要はない。全ての仕事は、人間の良心を麻痺させるために存在するんだよ。資本主義を生み出したのは、仕事に打ち込み貯蓄

"
僕の大好きな本にこんなセリフがあった(知ってる人も多いかも)

「仕事だから。19世紀の夜明けのこのかた、仕事だから仕方が無いという言葉が虫も殺さぬ凡庸な人間たちから、どれだけの残虐さを引き出すことに成功したか、君は知っているのかね。仕事だから、ナチはユダヤ人をガス室に送れた。仕事だから、東ドイツの国境線警備隊は西への脱走者を射殺することができた。仕事だから、仕事だから。兵士や親衛隊である必要はない。全ての仕事は、人間の良心を麻痺させるために存在するんだよ。資本主義を生み出したのは、仕事に打ち込み貯蓄を良しとするプロテスタンティズムだ。つまり、仕事は宗教なのだよ。信仰の度合いにおいて、そこに明確な違いはない。そのことにみんな薄々気がついてはいるようだがね。誰もそれを直視したくはない」

「仕事だから仕方が無い」の先には大量虐殺がまっているのだ。

つまりは何が言いたいかと言うと、陳腐な言い回しだが、「立ち止まって自分の頭で考えない」ことは明確に罪なのだ。

我々「勤勉で真面目な」日本人のこの宿痾をどうしたものだろうか。

とかではなく、働きたくないでござる。ということでござる。僕の就職に対する嫌悪感を婉曲に表現したでござる。働きたくないでござる。働きたくないでござる。

あ、あと服従の心理はめちゃくちゃ面白いのでWikiを読んでわかった気にならずに是非書店に出向いて買って欲しいでござる。内容がだいぶ違うでござる。"


共通テーマ:日記・雑感

間違ってるとわかっていても使い続ける習性

人間って間違っている道具でも、それに慣れているとそのまま使い続けるということがありますよね。僕らのように新しい技術に取り組む会社でも、気づいたらとても古くさいことをやっていたりすることがよくある。

そういう「間違ってるとわかっていても使い続ける習性」というのは時々壊してあげる必要がある。そうでないとなかなか進化しないのです。

ただ、いざ変えるとなると、それに抵抗する人も多い。人間は本能的に、変化することに抵抗してしまう生き物なんです。だから、みんなで話し合うとかならず反対意見が出る。全員が賛成するまで変化を起こすことができないと言ってると、なにも変えられない。だから許可を得ずにまずは壊すこと、壊し続けていいんだよ、ということを組織の文化にしようと思って、そういう行動哲学を掲げています。



共通テーマ:日記・雑感

菩薩は、喜びを与えると花開く人には喜びを与え、 苦しみを与えたほうが花開く人にはあえて苦しみを与える。 菩薩は相手によってどちらを与えることもある。

菩薩は、喜びを与えると花開く人には喜びを与え、
苦しみを与えたほうが花開く人にはあえて苦しみを与える。

菩薩は相手によってどちらを与えることもある。


共通テーマ:日記・雑感

たとえば、インドのバラモンなどの上級カーストに、サティという風習がありました。インドでは人が死ぬと、一般に火葬をするのですが、夫婦で夫が先になくなった場合に、火葬をしている炎のなかに、未亡人が飛び込んで焼身自殺をするという慣行があった。これがサティです。夫の死を悲しんで自殺をするのは、貞淑な妻の鏡である、素晴らしい行いであるとして、サティが奨励されていた。  ところが、この風習をイギリス人がみて、びっくりするわけです。自殺を奨励するというのは、とんでもないわけです。しかも、夫が死んで、妻が後を追う、という

たとえば、インドのバラモンなどの上級カーストに、サティという風習がありました。インドでは人が死ぬと、一般に火葬をするのですが、夫婦で夫が先になくなった場合に、火葬をしている炎のなかに、未亡人が飛び込んで焼身自殺をするという慣行があった。これがサティです。夫の死を悲しんで自殺をするのは、貞淑な妻の鏡である、素晴らしい行いであるとして、サティが奨励されていた。
 ところが、この風習をイギリス人がみて、びっくりするわけです。自殺を奨励するというのは、とんでもないわけです。しかも、夫が死んで、妻が後を追う、というときに、皆さんは、おじいさん、おばあさんの老夫婦を思い浮かべるかもしれませんが、イギリス人が見た夫婦は全然そんなのじゃなかった。50代60代のお金持ちのバラモン男性が、年をとってから、14歳15歳の花嫁を迎えるということが当時は普通にあった。だから、60歳で死んだ夫を焼く炎のなかに飛び込むのは、まだ子供といってもいい少女たちなのです。これはひどい、と思うよね、普通は。どう考えても、こんな少女が、自ら死にたいと願っているわけがない。早く飛び込んで死なんかい、という親族一同の視線にさらされて、死なざるを得ないように精神的に追い込まれていくというのが、実際のありようだったのでしょう。
 そこで、イギリスは、野蛮きわまりないとして、サティ禁止令を出した。ところが、サティはバラモン身分の者には、自分たちの身分にだけ許された美しい慣行です(低位カーストではサティは行われていませんでした)。それを、一方的に野蛮と決めつけられて、イギリスに反発する。

 サティの風習を禁止すべきかどうかの判断は今は措きますが、こんな感じでイギリス人はインド人のさまざまな風俗習慣を野蛮と感じ、見下す。インド人からすれば、イギリス人とは価値観は違うかもしれないが、インドは3千年以上の歴史を持つ文明国です。一方的に野蛮人扱いされることに我慢できない。シパーヒーたちも、さまざまな不満をイギリス人に対して持つようになるのです。


共通テーマ:日記・雑感

・才能がある人なら、教える必要がない。 ・才能がない人なら、教える意味がない。

“♪そう言えば、吉松さん自身は〈弟子〉は?
 取っていません。理由は以下の2点です。
・才能がある人なら、教える必要がない。
・才能がない人なら、教える意味がない。
 以前に一度だけ、教える仕事をやりませんか?と言われた時、こう返事したら、相手の方が本当に絶句されて(笑)。”


共通テーマ:日記・雑感