So-net無料ブログ作成

「合理的普遍的な慈悲にたって活動する「無神論者」のほうが、神話-メンバーシップ段階の神に宇宙を入信させようとしている原理主義者よりも、スピリチュアリティが高い。」(ケン・ウィルバー)

「合理的普遍的な慈悲にたって活動する「無神論者」のほうが、神話-メンバーシップ段階の神に宇宙を入信させようとしている原理主義者よりも、スピリチュアリティが高い。」(ケン・ウィルバー)


築地移転問題 豊洲の空き地を使えれば何でも良かったんだ 最初は、会社の本社ビルとか、いくらでもできるはずだ、 という見込みだったんだけど 結果として、とらぬ狸の皮算用に終わったわけです で、ババ抜きのババを引いたのが、 築地移転推進派の人たちということですね

"
築地移転問題
豊洲の空き地を使えれば何でも良かったんだ
最初は、会社の本社ビルとか、いくらでもできるはずだ、
という見込みだったんだけど
結果として、とらぬ狸の皮算用に終わったわけです
で、ババ抜きのババを引いたのが、
築地移転推進派の人たちということですね


"

OPを片目で見ると映像が立体的に見える

https://www.youtube.com/watch?v=dvaosZlQqrY

オリンピック・ブラック・マネー

新国立競技場の建設問題、エンブレムの盗用疑惑、「政治とカネ」の問題による都知事の相次ぐ辞職……。こうした不祥事で、今や東京五輪のイメージは最悪なものとなっている。新しい都知事には、東京五輪のダーティーなイメージを払拭し、開催都市のトップとして五輪を成功させる役割があるわけだ。

 しかし、都知事が交代しても、東京五輪は、決してクリーンな大会とはならないだろう。


☆それは、東京五輪の裏では、常にあの巨大広告代理店

    ・電通が暗躍しているからである。


●JOCの裏金疑惑で浮上した電通の存在 !

 5月11日、英紙「ガーディアン」のスクープによって、東京五輪招致委員会が電通を介して開催地決定の投票権を持つ国際陸上競技連盟(IAAF)のラミーヌ・ディアック前会長の息子に2億数千万円の裏金を支払っていた事実が発覚した。

 この裏金問題は、フランス検察当局がロシア陸上選手のドーピング問題でIAAF会長に不正な入金がないかを調査した際、日本オリンピック委員会(JOC)と五輪招致委員会がペーパーカンパニーを通じて多額の賄賂を支払っていたことが発覚し、疑惑が持たれた。

 陸上競技はスター選手が多く、世界記録を連発する「オリンピックの華」。統括するIAAFのトップは五輪招致に大きな影響力を持っている。そこで、ディアック前会長を狙い撃ちにしたところ、日本の裏金疑惑が出てきたのである。…

ベテランのスポーツジャーナリスト・A氏が語る。 
「近年、国際オリンピック委員会(IOC)は開催地決定をめぐりIOC委員の買収や不正が相次いだことを受けて、綱紀粛正に乗り出していました。

その矢先に発覚したのが、JOCが東京五輪開催を『黒いカネ』で買ったという疑惑です。

そして、日本の新聞やテレビはこの事実を黙殺しましたが、『ガーディアン』の記事には買収工作の実行部隊として『電通』の名前が何度も出てきます。そのため、各国のメディアも一斉に電通を批判したほどです」(A氏)
●五輪の不正工作の裏には必ず電通がいる ?

 電通が今回の裏金問題に深く関わっているのは、JOCの竹田恆和会長も認めたまぎれもない事実。竹田会長は国会に参考人として呼ばれた際、裏金を支払ったIAAFのディアック前会長の息子が関与するペーパーカンパニーについて、「コンサル会社から売り込みがあり、電通さんに実績を確認したところ、十分に業務ができる、実績があるということだった」と証言している。

 しかも、「今回の裏金問題は氷山の一角です。今後もまだまだ出てくる」と語るのは、IOC理事を務めた猪谷千春氏などを取材してきたスポーツジャーナリスト・B氏である。

「JOCや体協(日本体育協会)は、元選手と天下り官僚の寄り合い所帯。招致委員会も、実際は電通がすべて仕切っていました。そのため、これまでの日本側の不正には必ず電通が関わってきたのです。

 たとえば、IOCにはもらっていいプレゼントは2万円以内という内規があります。…
そこで、IOC委員を招く会合で数十万円もするモンブランの高級万年筆を筆記用具として用意。『プレゼントではない』と言い張り、事実上のプレゼント攻勢をかけたこともありました。

 また、大会やシンポジウムに海外のIOC委員を招待する名目でファーストクラスの航空券を送り、その払い戻しのお金を『賄賂』にするのも常套手段です」(B氏) 
 1998年の長野五輪では、来日したIOC幹部に日本刀などの美術品を「お土産」として渡したという。美術品は値があってないようなものなので、賄賂をカモフラージュするのに非常に便利なのだ。こうした裏工作のほとんどが、電通による仕業というのである。
●五輪を「売りさばいて」利益を得る電通 !

 スポーツジャーナリズムの間では、「電通こそが、オリンピックを腐敗させた元凶」が世界的な共通認識になっているという。電通は84年のロサンゼルス五輪から「五輪ビジネス」に深く関与している。

 戦後、五輪が国際的な人気イベントとなったのは、テレビの普及もさることながら、「米ソ冷戦の代理戦争」の側面が大きかった。
アメリカを中心とする西側諸国と旧ソビエト連邦(現ロシア)の東側諸国が、スポーツの場で全面対決する。国家の威信を懸けて熾烈なメダル競争をするため、どんなマイナー競技でも緊張感が高まった。戦後の五輪は、ある意味、プロレスのようなわかりやすい構図で広まっていったのだ。

「しかし、1980年のモスクワ五輪を西側諸国がボイコット。…
1984年のロス五輪も東側の不参加が確定していました。東西対決がなくなればロス五輪は失敗し、大赤字になる。そこで暗躍したのが電通でした」と語るのはB氏だ。

「ロス五輪実行委員会の依頼を受けた電通は、『商業オリンピック』という従来にない手法を提案したのです。大会のテレビ放送は莫大な放映権料を払ったメディアのみに与え、会場の広告や五輪マークなどの使用も、やはり巨額の契約金を払った公式スポンサーだけに制限。

さらに、不参加となった東側諸国の穴埋めに、プロ選手の出場解禁や、それまで五輪種目でなかったアメリカの人気スポーツを競技に加えました。その結果、ロス五輪は400億円の黒字を記録したのです」(B氏)

 この成功によって、電通の「商業オリンピック」は冷戦が終結した90年代以降にますます拍車がかかり、大きな利益が見込めるために、開催都市や国の招致予算も青天井となっていく。

開催都市を決める票を持つIOC委員には巨額の賄賂による買収工作が横行し、どんどん五輪を腐敗させていったのだ。つまり、電通は五輪を「売りさばく」ことで莫大な利益を得てきたのである。
●世界のスター選手からは無視される五輪 !

 しかし、ここにきて、「商業オリンピック」にはデメリットのほうが目立ち始めている。 
「スポンサーからお金を集めるには、五輪が世界最高のスポーツ大会、いわば世界中のトップアスリートが集まる大会でなければなりません。スター選手が出場するからこそ、莫大な放映権料を支払うテレビ中継も高い視聴率が約束される。…

ところが、商業化によって安易に競技種目を拡大した結果、現在の五輪はマイナーなスポーツが増え、人気競技からスター選手が逃げ出しているのです」(B氏)

 実際、サッカーをはじめ世界的なスーパースターを抱える競技団体は、ワールドカップなど、「世界一」を決める大会を自分たちで主催している。わざわざ五輪で世界一を決めてもらう必要はまったくなく、むしろプロ選手の五輪出場を制限しているくらいなのだ。
テニスにせよゴルフにせよ、本物のトップアスリートは五輪よりも億単位の賞金が出る大会を優先する。

 現在の五輪で、世界的なスーパースターが参加する競技は陸上ぐらいしかない。電通がIAAF前会長に多額の賄賂を払ったのは、そのためである。

 今回の裏金問題は、こうした「商業オリンピック」の腐敗ぶりがあらわになったものといえる。疑惑の解明を進めるフランス当局は、電通を介してJOCが支払った裏金の総額は30億円以上とにらんでいるという。

 今後の展開次第では、東京五輪の開催都市返上にも発展しかねない大失態だが、日本のメディアは裏金問題で電通の名前を一切出そうとしない。せいぜい、「D社」と書いてお茶を濁すぐらいだ。

 そして、都知事選の候補者たちも、こんな腐敗しきったイベントが「東京をアピールする絶好の機会」などといって、裏金問題には頬かむりしている。電通と東京五輪という利権の前では、国も都も知事もマスコミも、みんな同じ穴のムジナなのだ。

最終的に問題なのは、神との関係であると感じている

"
最終的に問題なのは、神との関係であると感じている
神と私を考えることで、
多くの宗教的著作の著者と通じ合うことができる
昔からの書物で、宗教を取り除いて、残るものは何があるだろうか
清少納言とルバイヤートくらいか

私の場合は隣人愛にも神がかかわっている
神のことを考えるから私は隣人愛を大切にする

音楽は神への通路である

しかしながら
私の場合、神は全知全能で父の似姿をしているものでは全く無い
それは理性の極限であり、善の極限であり、真理の極限である
提示しようがないし、説明しようがない

私が他人に理解されないのも、悲しくもない
ただそれだけのことだ

神が私を理解するかどうかは
もっと気になることなのだが
それも諦めている

神は私に関心がないかもしれない
おそらく、今のところ、そのように思われる
しかしそれでよい、それでこそ、私の信じる神なのである

キリスト教会の言う神は、私が信じているみのと全く同一ではない
類似点はある

"

どこに向かう日本の原子力政策 NHK


どこに向かう日本の原子力政策 NHK

原発再稼動は問題だとの方向で議論。
原子力規制委員会が「安全性を保証するものではない」「(ほかで決めた)基準に適合しているかどうか判定しているだけだ」という。では住民はどうすればよいのか。

風向きが変わった。

ーーーーー
ライブだったからか、NHKが26日(金)深夜に放送した討論番組「解説スタジアム」は衝撃だった。

 NHKの解説委員7人が、「どこに向かう 日本の原子力政策」というタイトルで議論したのだが、日本の原発政策のデタラメと行き詰まりを赤裸々に語っているのだ。

 番組を見た元外交官の天木直人氏は、翌日のブログにこう書いている。

〈たまたま途中からそれを見た私は、たちまちその議論に引き込まれ、あっという間に見終わってしまった〉〈この番組は国民必見の番組だ〉〈そして、この番組を見た国民は、もはや日本が原発を維持する事は不可能だと知るだろう〉〈NHKの解説委員たちに敬意を表したい〉〈このような番組を作って放映したNHKは捨てたものではない〉

 番組を見た視聴者は、天木氏と同じような感想を持ったのだろう。ネット上では、NHKに対する驚きと称賛の声が上がっている。

〈解説スタジアム、すごい。是非ゴールデンタイムにやってほしい〉〈国会議員は全員観てほしい〉〈これがNHKかと、わが目、わが耳を疑うこと請け合い〉〈各委員の現政権の原子力政策に対する強烈な批判内容に驚いた〉

 7人の解説委員が口にしたことは、当たり前といえば当たり前のことがほとんどだったが、安倍政権の“御用メディア”NHKの幹部が原発政策を批判したことに、視聴者は驚いたのだろう。

■日本の原発政策を完全否定

 実際、解説委員7人の批判は強烈だった。

 ある解説委員は、「アメリカは、地震の多い西海岸には設置しないようにしている。日本は地震、津波、火山の原発リスク3原則が揃っている。原発に依存するのは問題だ」と日本の国土は原発に適さないと指摘。

 再稼働が進んでいることについても、「規制委員会が慎重に審査しているとしているが、審査の基準が甘い。アメリカの基準には周辺住民の避難計画も入っているのに、日本は自治体に丸投げだ。こんな甘い基準はない。安易な再稼働は認めるべきじゃない」と正面から批判した。

 その規制委員会や政府に対しては、こんな言葉が飛び出した。

「規制委員会は(再稼働にお墨付きを与えておきながら)『安全性を保障するものではない』としている。だったら地元住民はどうすればいいのか」「政府は責任を取ると口にしているが、(事故が起きた時)どうやって責任を取るのか。カネを渡せば責任を取ったことになるのか。災害関連死も起きている。責任を取れないのに、責任を取ると強弁することが問題だ」

「もんじゅ」を中核とする核燃料サイクルについても、「破綻している」「やめるべきだ」とバッサリ斬り捨てた。

 そして、最後に解説委員長が「福島原発事故では、いまだに9万人近い方が避難生活を強いられている。安全神話は完全に否定され、事故を起こすと、いかに手に負えないかを知ることになった」と締めくくっている。

 要するに、日本の原発政策を完全に否定しているのだ。改めて天木直人氏はこう言う。

「政治、経済、国際、科学……とさまざまな専門分野を持つ解説委員が、原発の危険性、核燃料サイクルの破綻、原発の高コスト、最終処分場が決まらないこと、さらに政府と官僚の無責任さなど、問題点を次々に明らかにする議論に引き込まれた。日本の原発政策がいかに矛盾しているか浮き彫りにしてくれた。よくぞ、放送したと思いました」

安倍首相が方針転換する可能性

 確かに、よくぞNHKは、日本の原発政策を全面否定する内容を放送したものだ。

 深夜23時55分~午前0時49分という視聴者が少ない時間帯だったから、自由に討論ができたのだろうか。あるいは、上層部は腐っていても番組を作る現場はジャーナリズムを失っていないのかも知れない。

 いずにしろ、安倍政権にショックを与えたことは間違いない。本来なら参院選の前に放送すべきだったのだろうが、いったん再稼働した高浜原発が裁判によって止まり、鹿児島県知事が川内原発の停止を九州電力に要請したタイミングで放送した意味は大きい。

 この先、「解説スタジアム」の番組内容が広く行き渡っていけば、国民世論と安倍政権の原発政策に影響を与える可能性もあるのではないか。

「もし、多くの国民が番組を見て原発の実態を知り、“原発反対”の声が広がったら、政府の原発政策が変更される可能性もあると思います。安倍首相は、世論に弱いからです。ポイントは、それほど原発に対して思い入れがないことです。原発にストップをかけた方が支持率がアップすると判断したら、あっさり政策を変えると思う。小泉純一郎は、『なぜ、安倍さんが原発をやめないのか分からない』『やめたら国民は拍手喝采しますよ』と一貫して主張している。日本が原発を放棄することにアメリカが反対しているという声もあるようですが、アメリカが了解したら、安倍首相は決断すると思います」(天木直人氏=前出)

 この5年間、「原発即時ゼロ」をしつこく訴えている小泉元首相の運動も、安倍政権にはボディーブローのようになっているという。

■「即時ゼロ」でも困らない

 安倍首相さえ決断すれば、日本は簡単に「原発即時ゼロ」を実現できる。原発を全面的に廃止しても、まったく困らないからだ。

 この5年間、実質「原発ゼロ」でやってきたが、弊害はひとつもなかった。

「3.11の後、原子力ムラは『原発を稼働させないと電力が不足する』『突然、停電したら医療機器がストップして死者が続出する』と散々、国民を脅してきました。でも、原発を稼働させなくても電力は十分に足りた。国民の節電意識が進み、省電力家電が増えたからです。これから人口が減る日本は、さらに電力需要が減るでしょう。その後、原子力ムラは『原発を稼働させないと電力料金が上がる』と新たな理屈を持ち出したが、その主張も説得力を失っています。原油価格が下落したために、火力発電のコストが大幅に下がっているからです。それに、NHKの解説委員が指摘した通り、『原発はコストが安い』という電力会社の言い分にはマヤカシがある。確かに、短期的なランニングコストは安いですが、建設から廃炉までトータルで考えたら、原発のコストは高い。イギリスでは、原発の建設に対して金融機関が融資しなくなっているほどです」(原発問題に詳しいジャーナリスト・横田一氏)

 そもそも、いまだに福島原発事故の原因さえ解明されず、いつ廃炉できるのかメドさえ立っていないのに、危険な原発を再稼働させようという発想が間違っている。

 福島原発は100年後も廃炉できないのではないか。

 それでも、安倍政権と原子力ムラが世界を騙し、危険な原発ビジネスに血道を上げているのは、カネになるからだ。その正体がバクロされれば、安倍政権は窮地に陥り、さらに「原発即時ゼロ」に追い込まれていくだろう。

 NHKの解説委員長が番組の最後に語ったように、原発は人間の手に負えないモンスターである。NHKが正面切って批判したことで、原発という悪魔の退治が始まるのか。政府のデタラメがことごとく明らかになった以上、それを決めるのは世論の盛り上がりなのである。


勉強の嫌いな子供の言う「大人になったら人生に三角関数なんか必要ない」は、「三角関数が必要な人生が選べなくなる」が正しい 一度きりの人生ゲームで、その先に何があるのかも知らないまま、そのルートの可能性は閉ざされたのだ

勉強の嫌いな子供の言う「大人になったら人生に三角関数なんか必要ない」は、「三角関数が必要な人生が選べなくなる」が正しい
一度きりの人生ゲームで、その先に何があるのかも知らないまま、そのルートの可能性は閉ざされたのだ

まあ、いろんな扉があるから、気にしなくていいよ

すべての人間は、必然の奴隷である

すべての人間は、必然の奴隷である

パンダの負のループ

パンダはもともと草食でなかったため、ほかの草食動物と比べて腸が短く、食べた笹竹の2割程度しか消化できないんです。そんなエコとは真逆な食事のため
に、十分な栄養が取れてないので一日中ゴロゴロ寝ているんです。そしてゴロゴロ寝てるから、ほかの動物が捕まえられない。つまり「笹竹→栄養不足→早く動
けない→獲物を捕まえられず→笹竹」という負のループに陥っていたんです。

人工知能でうつ病モデルを作ることができるか という問題がある 話によれば ロボットに、「遠い未来の報酬を重く評価する」 「近い未来の報酬は軽く評価する」と設定してやると、 意欲に乏しい挙動をするようで、 まるでうつ病の意欲減退、興味喪失に似ているとのことだ 天国に行ってから神様に褒められたいと思うなどというのは 遠い報酬を重く評価することの典型かもしれない

人工知能でうつ病モデルを作ることができるか
という問題がある

話によれば
ロボットに、「遠い未来の報酬を重く評価する」
「近い未来の報酬は軽く評価する」と設定してやると、
意欲に乏しい挙動をするようで、
まるでうつ病の意欲減退、興味喪失に似ているとのことだ

天国に行ってから神様に褒められたいと思うなどというのは
遠い報酬を重く評価することの典型かもしれない

ーーー
うつ病といってもいろいろなうつ病があるのであるが
このタイプのモデルが当てはまる例もあるのだろうか
厳密にはよく分かっていない


2次元嫁 3次元嫁

          2次元嫁             3次元嫁
——————————————————————————
費用     購入費+電気代のみ     給料のおよそ99%
——————————————————————————
食事     一緒に食べてくれる    仕事から帰ると寝てる
——————————————————————————
掃除     してる姿も可愛らしい  「あんたがやれば」とやる気なし
——————————————————————————
休日     一緒にいてくれる       家族サービス強制
——————————————————————————
思い出  セーブ&ロードで何度でも  夫の弱みだけは忘れない
——————————————————————————
温もり     モニターによる     「触んないでよ」とうざがられる
——————————————————————————
癒し       満たされる       満たさないと文句を言われる
——————————————————————————
外見  美人・劣化なし(絵師による)   要化粧・劣化あり
——————————————————————————
恥じらい    希望に応じて           なにそれ?
——————————————————————————
処女か否か  希望に応じて          基本非処女
——————————————————————————
地雷     精神ダメージのみ  じわじわと金や精神を吸い取られる
——————————————————————————
夫の年収    こだわらない      「男のバロメーターよね」    
——————————————————————————
年数       希望に応じて      離婚しない限り死ぬまで
——————————————————————————

人工知能のバグはどうなるのか

人工知能のバグはどうなるのか
という問題があり
自分で治すのじゃないかという考えもある
治す部分にバグがあったら治せないということになる

人工知能を作る人間は完全ではないのだから
やはり間違いが潜むこともあるだろうという考えもある

泥水から純水を作ることもできるのだから
不完全な人間が完全な人工知能を作ることもできると考えられる

人工知能はどんどん進化すると思うが
やはり人間のような愚かな攻撃性や支配欲を発揮したりするのだろうか
戦争なんかしなくてもどちらが勝つかすぐ分かるのだから
しないと思うけれどもどうだろうか

イルカが殺されるのは確かにかわいそうなのだが、優しい牛が殺される時は誰も大騒ぎしない。

イルカが殺されるのは確かにかわいそうなのだが、優しい牛が殺される時は誰も大騒ぎしない。

それよりも、牛が飼育される様子は、広く認知されていない
のんびり放牧されているイメージが強いと思う

牛は頭がいいので自分が殺されることが分かって涙を流す
だから私は牛肉は食べることができない
祖母はそう言っていた

 


ディープラーニングなど

コンピュータに「これは猫です」という絵を1000枚見せて
1001枚めの絵は何かを聞いて、猫ですと答えればいいというのだが。

人間の子供が育つ様子を考えれば、
猫と言われるものを時間的に継続して生活の中で観察して
「親から教えられて」、猫を理解すると思う。
もちろん、子供が寝ている間にも、時間を通じて猫の同一性は保持されているとか
そういう、先験的な部分がある

しかし多分、親は、生き物とものの違いをなんとなく伝えたり、
猫がどういうカテゴリーに属するものなのかを理解させたりするだろう。

しかし、親からの学習のない、「狼に育てられた子供」の場合には、
言語が発達せず、概念的思考が発達せず、
したがって、猫という集合を理解できないのではないかと思う。

というようなことを考え、
ディープラーニングのプログラムを用意するとして、
仮説を用意して、それを検証し、より劣った仮説を棄却して、より優れた仮説をさらに用意する、
それを繰り返すのではないか。
だとすれば、最初の仮説はどのようにして形成されるのか、
そして、仮説のバリエーションはどのようにして用意するのか、
全くランダムというわけでもないはずで、人間がどこまで用意するのだろうか、などと思っていたところに、
専門の先生と会う機会があったので聞いてみた。

そうじゃないんです。
まあ、そういう、仮説が形成されて、捨てられて、というようなプロセスは、実際に起こっているかもしれないんですが、それは、まだわからない。
少なくとも、そういう原理で動いているわけではない。
しかし、最後に、正確に、人間が持っている猫という概念と同じものが獲得された時には、
一般言語で言う猫の概念規定と、内容としては同等のことを考えているのかもしれない。

つまり、実際にやっていることは、
まず、まっさらなニューロンネットワークを用意するんです、
そして、入力があったら、ニューロンネットワークを通って、出力として何かが出るようにする
ここから学習開始で、猫の写真を入力したら「cat」という言葉を出力するように、
犬の写真を入力したら「dog」という言葉を出力するように、
各ニューロンの興奮の度合いを調整する
ニューロンは何層かから成り立っていて、
全体で100億個とかというスケールで、
だいたい人間の脳に似たものを作りたいと思っている
人間の脳と同程度の複雑さがあれば、同じような程度の思考ができるだろうということになる

もちろん、入力部分は可視光線をデジタル信号化するもので、それは人間の視覚を参考にしている
また、出力部分は、猫という概念を「cat」という文字で出力するような装置にしていて、
そこはコンピュータの学習以前の問題である

「猫の写真」→ニューロンネットワーク →「cat」 という具合になるように
ニューロンネットワークは自分の各ニューロンの興奮の程度を自分で調整する

人間の場合には、事物から学習するというよりも、親から学習する部分が大きいので、
多分、学習の中身は、初期の時点ではかなり異なる

しかし、ある程度成長したコンピュータを、別のコンピュータが、まるごと学習して、
そこから学び始めるということもできるので、人間よりはかなり効率がいい
そしてなにより、疲れを知らず、早く、間違いが少ない

というような話で
相手の先生が酔っていたこともあり、当方の理解も怪しいのだが、
でも、
まだ食い下がると、
出力がずれているから変えようということは分かるが、どのニューロンの興奮の度合いを
どのように変えればいいのかなんて、わかりようもないし、
ランダムに試していくのでは無駄が大きすぎないか
というような疑問はあるが
実際に
囲碁で勝っているのだから、うまく動いているのだろう

現状で、そこいらにあるフリーソフトをダウンロードして、
犬の種類を見分けて、これはシェパードとかコーギーとか答えることはできているのだという。
もうすでに人間より賢いくらいではないか

では、
二台のコンピュータで独立に学習させた場合、
ニューロンネットワークは同じになるとは限らないんですねと聞くと、
そうです、内部のプロセスは、現状ではブラックボックスなんです、という

また、
そのディープラーニングに、最初に、人間の思考を規定しているカテゴリーや
言語自体を学習させてしまえば、人間の子供の学習と近いものになるのではないか、
人間の子供は、1000枚の猫の写真を見て、猫という概念を学習したりししないでしょうと聞くと、
まあ、そうでしょうね、それも誰かやっているでしょうねとのこと

ーーーー
ついでなので量子コンピュータについても聞いた
原子のパリティを0か1か知るときにはどうするんですか?
それで計算するというイメージがつかめないんです

たとえば教科書にあるように、スリットを通過させて、性質を測定する、それで0か1か分かる
でも、量子コンピュータのいいところは、パリティが確率的に存在しているというところなんです
それが、並列コンピュータに似ていると考えればどうでしょう
100台のコンピュータを並列に走らせて、結果を出して、その分布と、バリティの確率分布が対応すると考えるんです
すると超高速でしょう

なるほど、にんにくのしそ漬けが美味しかった


憲法9条を守って 軍隊を持たない その分の経費と人材を民生に注ぎ込む そうするとたいへん豊かな国になる

"
憲法9条の意味については
私は単純に考えていまして
戦争しても誰も幸せにならなかった
二度の世界戦争の経験の結果です
もう不幸は繰り返したくない

ではどうすればいいか
憲法9条を守って
軍隊を持たない
その分の経費と人材を民生に注ぎ込む
そうするとたいへん豊かな国になる
実際、米国に次いでGDP第二位となった
(東京は物価が高く、生活費がかかるので、収入が多くても、世界と比較して相対的には貧しかったのであるが)
その様子を見て、世界各国は気付くのではないか
「軍隊を持つよりも工場を作ったほうがいい」
「そして資本主義が進展しても共産主義にはならず
君主の地位にあった天皇はギロチンにかけられないで平和に生きている」
「領土を広げるよりも、国の富を増やしたほうが、名君とうたわれる」
そのようなことも可能であるのかと

そのことを証明することが戦後日本の歩みであった

"
"
日本では不思議な事に、現在の憲法を維持することが革新と言われている
現在を維持する人たちは本来「保守」でしょう

普通は、明治憲法にもどれという人は復古派
現在の憲法を守ることが保守派
もっと進んだ憲法を考えるのが革新派

現状では1つずつずれている

"


"
日本が攻められる?
資源のない日本を外国が占領してその後どうするかと考えれば
日本には日本で、支配者と社畜に分かれて儲けてもらって
その儲けを当てにして
日本に資源を売ればいいだけなんだと
誰でも気がつくだろう
日本製品と資源を交換すればいいのだ
ニンテンドーのゲームと原油を交換すればいいだけである

日本を占領して日本国民を生け捕りにしたところで
労働人口は少ないし
出産可能女性は少ないし
学力も落ちているし意欲もない
ネットでなにか書いているだけなのだから、現実を変える力もない
どうしようもないだろう

どうせ占領するなら、
人口の大部分が高齢化した現在ではなく
高齢者が天国に移住したあとで占領したほうが
手間がかからなくて良さそうである
それまでに日本が老朽化した公共財を更新しておいてくれれば
誰かが住めるだろう

亜熱帯化しているので白人は住めないかもしれない
皮膚がんになってしまう

日本の経済力が落ちているので
戦争などしなくても、東京の不動産を買い占めれば、それで終わりかもしれない

だから日本が貧乏になるということは大変危険なことである

"
"
お金なんか印刷すればいくらでも出てくるのだから
心配しないで豪勢なオリンピックをやったほうがいいという意見はある

だってそれだとひどいインフレですよというと
インフレになれば借金が減るからいいだろうと言う

その方針でじゃぶじゃぶにしてもうだいぶ経つのにデフレのままで
経済は縮小
もう銀行は日本国債買いたくないと言っているし
どうなるんですかね
銀行は何にお金を?

当然不動産ですよ
2020年までなりふり構わず不動産を売るんです
庶民に歴史的低金利、今しかないと宣伝するんです
ローンを組んでしまえば、社畜は働き続けます
会社は助かる、銀行は助かる、資産家は資産の目減りを防げる、
いいことばかりです

現在、不動産ミニバブルなんですが、
デフレと相殺されて困ったもんです

でも起こっていることは、サブプライムローンと同じではないですかねえ
庶民は、何かあると、ローンが払えなくなって、損を承知で売却、
不動産は失い、ローンが残る、教育費、生活費で貯蓄はなし、
すると離婚の危機、孤独な老後、孤独死、
疾病保険や生命保険はハゲタカ
年をとって、何の足しにもならなかった保険の証書を見てしみじみするでしょうね

お金持ちには保険は役に立つんです
少ない掛け金で大きな保証
貧しい人には大きな掛け金でバーチャルな保証ですね


"

 


なにせ生きるのは初めてなんだ 奇遇だな

なにせ生きるのは初めてなんだ

奇遇だな、俺も初めてだよ

ゆっくり話すことは「落ち着き」と「品」を醸し出す。

ゆっくり話すことは「落ち着き」と「品」を醸し出す。

「全ての技術は軍事目的で開発され、ポルノ目的で普及する。」

「全ての技術は軍事目的で開発され、ポルノ目的で普及する。」

道は切羽詰って、どうしようもなくなった時に、パッと開かれるのである。安易に道は開かれない

道は切羽詰って、どうしようもなくなった時に、パッと開かれるのである。安易に道は開かれない

" どうすれば 自分の人生は生き切った 悔いはない と思えるのだろうか "

"
どうすれば
自分の人生は生き切った
悔いはない
と思えるのだろうか

"

パターンを覚えて思考を節約することと 原理的に考えることとは 対立することのようである

"
将棋に上達する方法の一つが
定石を覚えるということや
詰将棋をたくさんやってみるということのようだ

私は祖父に将棋を教えてもらい
その後も日曜ごとに祖父と将棋をした

中学一年位で祖父よりも強くなったので
祖父は面白くなくなったらしく、対局はやめてしまった
祖父は後に、強くなるには本で定石を勉強するばいいんだと教えてくれた

なんだかひどい人で
孫が可愛かったら、強くなる方法を早く教えてくれればよかったのに
自分が楽しむために孫が上達しないようにしていたらしい

しかし考えてみると
私には数学などでも「定石」を覚えて
思考を節約するという習慣がなかった

パターンを覚えて思考を節約することと
原理的に考えることとは
対立することのようである

私はアホだったので
一回ごとに局面を理解し
何手先までかを予測し
という具合に頭を使った
気がつけよ、ドン臭い、テレビでもやっているし本にも書いてあるのに
当時は全く考えつかなかった
随分長考していた

そのとき祖父はパターン思考で定石を応用して思考を節約していたのだと思う

結果として、将棋は強くならなかったけれども、
原理的思考の習慣はついたのだと思う
そう考えると祖父の与えた良い教育だったのかもしれない

"


たまに思う。問題が何も起きなくて、静かにおさまっているより、多少かき回されてからだが燃えるくらいのほうが、生き生きしていてかえってよろしいのではないかと。問題がないことがよいのではなく、生き生きしていないのが問題なのだ。

たまに思う。問題が何も起きなくて、静かにおさまっているより、多少かき回されてからだが燃えるくらいのほうが、生き生きしていてかえってよろしいのではないかと。問題がないことがよいのではなく、生き生きしていないのが問題なのだ。

ホンマ自分がワクワクできて自分の持ってる力一番発揮できる仕事、探さんといかんねん。そんなもん、死ぬ気で探さんといかんねん。自分が『これや!』って思える仕事見つけたら、あとはそれやるだけやん。ひたすら楽しみながら頑張るだけやん。

ホンマ自分がワクワクできて自分の持ってる力一番発揮できる仕事、探さんといかんねん。そんなもん、死ぬ気で探さんといかんねん。自分が『これや!』って思える仕事見つけたら、あとはそれやるだけやん。ひたすら楽しみながら頑張るだけやん。

あなたの痛みは、あなたの理解をとじこめていた殻が破れる痛みである

あなたの痛みは、あなたの理解をとじこめていた殻が破れる痛みである

失敗というものは、転ぶことではない。そのまましゃがみこんだままでいることである。

もし間違いを犯しても、それが深刻なものであったとしても、いつも別のチャンスがある。失敗というものは、転ぶことではない。そのまましゃがみこんだままでいることである。

いろいろ経験したほうが人生は面白いぞ。

どん底の時に
本当に愛している人がわかるんだ。

いい時はみんなちやほやしたりしてくれる
しかしそれだけである


経鼻オキシトシンスプレーは、自閉スペクトラム症の社会性障害などの症状を軽減する効果があるとして近年注目されている

自閉スペクトラム症60人で12週間のランダム化二重盲検試験
日本医療研究開発機構(AMED)は8月23日、オキシトシンスプレーの男性青年自閉スペクトラム症者への症状軽減の程度は、点鼻用量と遺伝的特徴によって異なることがわかったと発表した。研究は、福井大学子どものこころの発達研究センターの小坂浩隆教授、岡本悠子特命助教、医学部精神医学領域の和田有司教授、金沢大学の棟居俊夫特任教授、東京大学の山末英典准教授(現、浜松医科大学教授)を中心に行われたもの。研究成果は、米国科学誌「Translational Psychiatry」電子版に同日付けで掲載されている。

経鼻オキシトシンスプレーは、自閉スペクトラム症の社会性障害などの症状を軽減する効果があるとして近年注目されているが、どのぐらいの量を点鼻すれば効果が得られるのか、個人差があるのかなどはよくわかっていない。

そこで今回は、用量効果と個人差を解明するため、知的障害を伴わない青年期(15才から39才)の自閉スペクトラム症60人を無作為に、1日32単位(スプレー1噴霧=国際単位オキシトシン4単位相当)のオキシトシンを経鼻スプレーする高用量群、1日16単位のオキシトシンをスプレーする低用量群、プラセボ(偽薬)をスプレーするプラセボ群、それぞれ20人に分け、ランダム化二重盲検試験を12週間行った。各参加者のスプレー残量から実際に使用した点鼻用量を測定し、オキシトシンによる臨床症状の軽減度に点鼻用量が関係しているかどうかを調べた。同時に、各参加者のオキシトシン受容体遺伝子多型も検査した。

テーラーメイド医療の確立に期待

その結果、男性では、1日21単位より多く点鼻した参加者9人は、21単位以下の参加者19人よりも、視線が合う、共感が強まるなどの症状軽減が大きいことが判明。さらに、1日21単位以下の参加者19人では、オキシトシンが作用する受容体のタイプを決定する遺伝子の1つ(rs6791619)の塩基がT/TまたはT/Cである参加者11人はC/Cである参加者8人と比べ臨床症状がより軽減していた。

また、二重盲検期12週間終了後、全参加者に1日32単位のオキシトシンを12週間スプレーする非盲検期も実施。計24週間の安全性を確認したところ、重大な有害事象は認められなかったとしている。

今後、さまざまな用量での効果の違いを調べることで、症状を軽減するための最適な点鼻用量を見つけられることが期待できる。また、遺伝的背景がオキシトシンの効果に与える影響については、テーラーメイド医療につながる知見であり、将来的に、オキシトシンスプレーを用いる前に患者の遺伝子多型から治療効果を予測することで、個々の患者に合った治療選択ができるようになることも期待できる。

さらに、今回の臨床試験は60人という比較的少ない参加者で行ったため、多人数でも同じ効果が得られるか、頻度の少ない副作用が大規模臨床試験実施時に見つからないか、効果と安全性の再確認をすることが重要。現在、福井大学は、東京大学、金沢大学、名古屋大学とともに実施している「自閉スペクトラム症を対象としたオキシトシン経鼻剤の多施設・並行群間比較・プラセボ対照・二重盲検・検証的試験(JOIN-Trial)」に参加しており、この大規模調査の結果は、オキシトシンスプレーの自閉スペクトラム症の症状軽減効果や安全性にさらなる知見を与えることになると見込まれている。

テクノロジーとサイコロジー 感情年齢1000歳という大賢者が生まれる可能性がある

人間が戦争をする理由の一つは
国内を支配しやすくなるからであるが
もう一つの理由は
人間はすぐに死んでしまい
経験は受け継がれないからである

その点、人工知能は赤ん坊から始めて、そのあと「やり直す」必要がない

自然科学は、知見の蓄積の方法がうまくできているので
次の世代は前の世代よりも賢明である
しかし、社会科学はそうとも言えないし
政治や人間関係などは、時代とともに賢明になっているとはとても思えない

例えばの話、
非常に先端的なエレクトロニクスの研究をしていて
人間の生活を変えてしまうような機械を発想して日々実験しているような人間が
家に帰ると、男と女が何万年も続けているようないさかいを、
相変わらず、寸分違わず、再演し、絶望的になり、やっと眠り、
そして次の日、また、人類の到達したことのない新しい世界を想像しているのである

この、テクノロジーとサイコロジーの圧倒的な格差はどうにかならないものだろうか

そして人工知能のことを考えると
ひょっとしたら人工知能は、感情の成長も、蓄積できるのではないかと思う
感情年齢1000歳という大賢者が生まれる可能性があると感じる。

MRのないPDDとPDDの要素あるいはAD/HDの要素があるが障害とはいえない例が増加した。特に近年は、発達障害の特徴は目立たないがその要素があって適応障害を起こし、あるいは家族が子育てに悩み、受診にいたる例が増加していた。 (「小児科臨床の立場から」。傍点は筆者、以下同様) — 発達障害の子どもを理解する (集英社新書) / 小西行郎

MRのないPDDとPDDの要素あるいはAD/HDの要素があるが障害とはいえない例が増加した。特に近年は、発達障害の特徴は目立たないがその要素があって適応障害を起こし、あるいは家族が子育てに悩み、受診にいたる例が増加していた。 (「小児科臨床の立場から」。傍点は筆者、以下同様)
発達障害の子どもを理解する (集英社新書) / 小西行郎


『いいか恋ってのはそんな生易しいもんじゃないんだぞ。・・・その人のためなら何でもしてやろう、命だって惜しくない、寅ちゃん、私のために死んでくれないって言われたら、ありがとうと言ってすぐにでも死ねる、それが恋というものじゃないだろうか、どうかね、社長。』

『いいか恋ってのはそんな生易しいもんじゃないんだぞ。・・・その人のためなら何でもしてやろう、命だって惜しくない、寅ちゃん、私のために死んでくれないって言われたら、ありがとうと言ってすぐにでも死ねる、それが恋というものじゃないだろうか、どうかね、社長。』

ネットで嘘、デタラメ、悪口、個人攻撃などがあって困っている時、参考にしてほしいサイト

ネットで嘘、デタラメ、悪口、個人攻撃などがあって困っている時、参考にしてほしいサイト

https://www.iajapan.org/hotline/consult/board/board-a1.html

https://netsecurity.co.jp/trouble.html

http://www.isplaw.jp/
この中の
名誉毀損・プライバシー関係書式(PDF)
http://www.isplaw.jp/p_form.pdf
 
とりあえず、この最後のpdf書式で提出してみれば良いと思います。
だめだったら次の対策を相談しましょう。