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トカゲのしっぽ切りはいやだ 凶暴化する尻尾

籠池氏「トカゲのしっぽ切りはいやだ」
小保方氏「トカゲの尻尾の話なら再生医療の私が専門です。トカゲの尻尾はあ・り・ま・す」
笹井氏「変だな、なぜ私はあの世にいるのだろう」
当時の文科大臣「STAPはあると信じている。11人から200万円の献金があった。どういう内訳になるか、計算ができない。10人だと20万円で違反だから11人といったんだけど、辻褄が合わなくなった。」
当時の総理大臣「トカゲは印象操作だ。あんな人たちには負けない」
当時の官房長官「トカゲはまったく、あたらない」
TBS某氏「トカゲは7時にチェックアウトしてワシントンに向かうので、シャワーを浴びたら薬局でピルを買いましょう。下着はもらっておく。」
某氏「私たちトカゲは、政府によって準強姦されつづけている」
甘利氏「大衆は、トカゲをもう忘れた頃だな」
某氏「6月8日(木)のプライムニュースを偶々見ていたら、河野太郎と江田憲司が顔を並べて山口敬之の問題を論議する場面があった。何を言うかと思ったら、河野太郎が延々と山口敬之の擁護論を展開し始め、検察が十分に検討した上で不起訴の結論を下したのだと言い、司法が判断を下した問題に国会が口を出すことはできないと弁護する。江田憲司もこれに同調し、民進党も本会議の質問で少し触れたが、これ以上司法の領域に踏み込むつもりはないと言い切った。テレビの前で呆れてしまった。政治(官邸権力)の不当な介入によって司法の判断がねじ曲げられたから、これを正すために政治が動かなくてはならないのではないか。現場の刑事は逮捕状を取っていた。検察も逮捕を必要と認め、裁判所も請求を認めていた。それが、逮捕直前に警視庁刑事部長の横槍で突然中止にされたのである。」


某氏「結局、我々は全てトカゲのしっぽである。再生能力があるのは本体の側。尻尾はそのまま死ぬのである。」


頭のいい和泉氏「トカゲの口からは言えないので私がかわりに言う。」


「山本という大臣の答弁の部分になると聞いているこちらの頭まで朦朧としてくる。実にスゴイものだ。珍無類の生きた標本一名発見。トカゲのしっぽそのものである。脳も神経もない。」


海老蔵「珍道中トカゲの尻尾切り」


某氏「安倍政権 尻尾がますます 凶暴化」


正しいことを言いつづける尻尾の逆襲に なすすべなし 官邸の非常識通らず


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